日本語→エスペラント語
「おやすみなさい」のエスペラント語
エスペラントで「おやすみなさい」はBonan nokton!です。
Bonan nokton!
/ˈbo.nan ˈnok.ton/
「おやすみなさい」はエスペラント語でBonan nokton!(ボーナン ノークトン。「ー」の音節を強く読みます)と言います。bona「よい」と nokto「夜」から作られ、両方に -n がつくのは、「(私はあなたによい)夜を願います」を略した形だからです。寝るときや、夜遅くに別れるときに使います。「おやすみ」も同じ言葉です。
ほかの言い方
- Dormu bone!ぐっすりおやすみ!(直訳:「よく眠ってください」)
- Ĝis morgaŭ!また明日!
- Bonan vesperon!こんばんは!(出会いのあいさつで、別れの言葉ではありません)
返事の仕方
- Bonan nokton!おやすみなさい!(同じ言葉を返します)
- Dormu bone!ぐっすりおやすみ!
例文
- Bonan nokton, paĉjo.おやすみ、パパ。
- Dormu bone, Timmy!おやすみ、ティミー!
Esperantopedia · Tatoeba、CC BY 2.0 FR
Reta Vortaro(ReVo)、GPL 2.0 · ウィクショナリー、CC BY-SA 4.0