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日本語→エスペラント語

「会いたい」のエスペラント語

エスペラントで「会いたい」はVi mankas al mi.です。

Vi mankas al mi.

/vi ˈman.kas al mi/

単語: manki 欠けている、足りない · sopiri 懐かしむ

離れている相手に言う「会いたい」は、エスペラント語でVi mankas al mi(ヴィ マーンカス アル ミ。「ー」の音節を強く読みます)と言います。直訳は「あなたは私にとって欠けています」で、会いたい人が主語(vi)、会いたがっている自分が al mi「私にとって」になります。もっと詩的で強い言い方は Mi sopiras al vi「あなたを恋しく思います」です。

ほかの言い方

  • Mi sopiras al vi.あなたが恋しい。/会いたい。
  • Mi tre sopiras al vi.とても会いたい。
  • Mi ege sopiras al vi!会いたくてたまらない!
  • Mi volas vidi vin.あなたに会いたい。

例文

  • Vi mankas al mi, Tomo.会いたいよ、トム。
  • Paĉjo, vi mankas al mi.パパ、会いたいよ。

Esperantopedia · Tatoeba、CC BY 2.0 FR

日本語の「会いたい」は「会うことを望む」気持ちですが、Vi mankas al mi は「あなたがいなくて寂しい」という気持ちを表します。実際に会いたいと伝えるなら Mi volas vidi vin「あなたに会いたい」と言います。

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Reta Vortaro(ReVo)、GPL 2.0 · ウィクショナリー、CC BY-SA 4.0